2009年2月 5日 (木)

グリコのオマケ?

一箱で9つ美味しい?グリコです。

昨日、ある会社の展示会に出かけた。かつて樹木希林とその会社の社長さんのCMで有名になった、そうあの○○○エレキバンの会社です。医薬品の卸が本業ですが、取引先メーカーが一同に会してとても賑やか。ユニークな商品がいろいろ出展されていて目を楽しませてくれます。そういえば、最近のドラッグストアは面白い。薬のほかに、雑貨、文房具、食品まで置いてあって、スーパーとあまり変わらない。

さて、小一時間ほどご案内いただいて、帰りにお土産を頂戴した。なんだろうと袋の中をのぞくと、超ビッグサイズのグリコのキャラメル。写真のミカンと比較してください。一応非売品と表記されていますが・・・・・・中にもビッグなキャラメルが・・・・とも考えましたが、この箱に見合うキャラメルでは大きすぎて口に入らない(笑)。

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帰って、箱を開けてみたらグリコのお菓子が沢山入っていました。ポッキー、プリッツ、コメッコ、そして懐かしいビスコまで全9種類。これをみた娘がたいそう喜びました。でも、なんでグリコのキャラメルが入ってないんだろう?

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2008年10月23日 (木)

バナナダイエットの波紋

神尾さんがバナナダイエットについて投稿していたので、私もひとつ同じお題で。

昼食は会社の周辺のお店に行きます。時々出かける中華のお店。ここで、日替わりランチを頼むと、デザートにバナナがついてきます。定食だけで、結構な分量なので、バナナはお土産にして、夕方会社で小腹が空いた時に食べることにしていました。これグッドアイデアなんです。

今日、久しぶりにその中華のお店に行ったら、デザートがバナナじゃなくてミカンになってます。さては、諸物価高騰の折節約したかな?店員さんに尋ねてみたら思いかけない答えが返ってきました。バナナダイエットブームで、バナナが品薄。八百屋さんから入荷できないのだそうです。そんなバナナ・・・・いや馬鹿な。

これは、困ったことです。ダイエット目的で、バナナを段ボール箱ごと買ってゆく人までいるそうです。神尾さん、あんまりバナナ食べないでね。

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写真はバナナの代わりにミカン。そのかわり以前より餃子が大きくなっているような気がします(笑)。ラーメンとマーボーナス。春雨サラダ。これで890円はお安いです。

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2008年10月19日 (日)

晩祷とナスミカン

やっとゴルフから帰ってきました。那須まで自宅から車で往復6時間。遠いです。

昨日の晩祷のブログは、帰宅の電車の中で書き込んだので、十分にコメントすることが出来ませんでした・・・・・というわけで、その続きです。

東京カテドラル聖マリア大聖堂(関口教会)の音響の素晴らしさは前述しましたが、残響時間は空席時で7秒と非常に長く、ヨーロッパの大聖堂よりも長いといわれています。当日は補助椅子まで入れておよそ800人の聴衆がいましたから、残響時間は多少短めになっているはずですが、それでも壮麗な響きには驚かされました。以前、ミサに出た時にも大司教の声が朗々と響いていましたし、歌ミサでしたから合唱隊のコーラスも非常に美しかったことを思い出しました。内装はコンクリート打ちっぱなしですが、音響設計に工夫を凝らしているのでしょう。

15s 9s

昨日の演奏では席が右壁よりでしたので、多少偏って聴こえるかなと思ったので、アンコールの時に、一番後ろ中央に立って聴くことにしました。果たせるかな、中央で聴くと、両側の壁の反響が相俟って、体全体が音の厚いベールに包まれるような感覚を味わいました。ただ、晩祷は合唱の人数も多いし、ダイナミクスの幅も聖歌などに比べると非常に大きいので、強奏部分では音が飽和状態になるきらいがあります。もう少し、合唱の人数を絞って演奏する選択肢もあるかと思いました。それと、どうせなら神田駿河台にあるニコライ堂で晩祷の演奏を聴いてみたい気がします。ニコライ堂はハリストス正教会(ロシア正教会)の大主教座聖堂であり、壮麗なイコンなど内装が素晴らしいと聞いています。まさに、晩祷にピッタリだからです(ホームページを見る限りでは使用に制限があるようだが)。

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800人の聴衆の中には、丸の内合唱団やその姉妹合唱団で、神尾さんの指導を受けている人たちが何人もいて、口々に素晴らしい演奏だったと褒め称えていました。

さて、今日のゴルフの話を少し。非常にへたくそなのでゴルフ自体には触れません(笑)。面白かったのはゴルフの帰りに同じ敷地にある露天風呂へ入浴したこと。那須のホウライカントリーというゴルフ場は、千本松牧場という広大な敷地の中にあって、素晴らしい景観のコースです。その敷地に千本松温泉があるのですが、小規模で地元の人たちが入る温泉です。しかし、露天風呂がなかなか立派で、かけ流し。ゴルフの疲れを癒してくれます。そこで、お土産に買ったみかん(夏みかんじゃなくて那須みかん)と大根。地元の農家が作っているのでしょうが、それぞれ100円と格安。那須大根は有名なブランドだそうです。

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夕食は幹事さんの案内で那須インターからほど近い、「和牛」というステーキのお店へ。私もテレビのグルメ番組で見たことがある有名店。ブランド和牛の高級な部位だけを使い、味付けも塩コショウのみでとてもシンプル。口に入れるととろけるような美味しさです。ステーキの鉄板で供されるガーリックライスも秀逸。今回は同業の集まりでしたが、昨今の暴力的ともいえる経済情勢に心を痛めている我々にとって、格好の憂さ晴らし(笑)になりました。

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2008年9月20日 (土)

カンテサンスの続き

昨日に続き、カンテサンスでのランチです。

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二品目は山羊乳のババロア。百合根とアーモンドをスライスしたものがトッピングされています(写真では判別できない)。ところが、この料理の主役は南イタリアのオリーブオイルとフランス・ブルターニュ産の塩だというのだから驚きます。つまり、あくまでも調味料を味わってほしいのであって、それが引き立つように料理を考えるという、なんとも憎い逆転の発想なんです。カンテサンスの定番メニューらしいが確かに旨い!でも、私のような凡人にはやはりババロアが主役だとしか思えないんだがなあ・・・・。

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三品目はフォアグラのテリーヌ、シュークルート添え。フォアグラは結構なボリュームで思わず頬が緩みます。でも、意外とあっさりしていて後味を引きません。それはワインでソテーすることにより臭みを消すのではなく、手間隙をかけて油抜きをしているからだと。シュークルートはたまねぎの酢漬けで、英語ではザワークラウトと言います。フォアグラの下には小夏のスライスが敷いてあって絶妙の味のハーモニー。見た目もとても華やかです。

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四品目は鳴門の漁師さん村公一が釣った鱸のポワレ。漁師の名前が特定されているなんて凄い。村公一さんはテレビの情熱大陸にも出演した漁師で、彼の釣った鱸は日本一だという。鱸にストレスがかからない方法で漁獲し、脊髄の神経をエアガンで飛ばし、死後硬直が起こらないようにするという念の入れよう。食してみると新鮮かつとても柔らかい。口の中でほろっと解けるような感覚です。切り身の表面が虹色に輝いているのも美味しさの表れだそうです。ソースは枝豆とジロール茸を泡立てた二種類と島ラッキョウが添えてある凝ったもの。

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五品目がメインの佐賀酵素豚のロースト。見てくださいこのボリューム。でも、なぜかペロッと食べられるのです。勿論、肉汁が閉じ込められておりとてもジューシーなこともありますが、脂身があっさりしているのです。それもそのはず、3時間もかけてじっくりローストしているから。途中焼いては冷まし、焼いては冷ましを繰り返し、なんと20数回も続けるそうです。頭が下がります。どうです、ピンク色に美しく輝く豚肉の表面。まさに芸術品です。なお酵素ポークとは、酵素を含んだ有機飼料で育てられた豚のことを言います。

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六品目=デザート1は、ココナツのクリーム ピスタチオオイルとエスプレッソ。目玉のように見えますが、下にココナツクリームが敷かれています。不思議な食感ですが、取り合わせの妙というか、お互いに交じり合わないもの同士の微妙な緊張感を感じました。

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そして最後の七品目、デザート2がメレンゲのアイスクリーム。写真ではなんの変哲もないバニラアイスに見えますが大きな間違い。メレンゲをキャラメル色になるまで焼いて、それを砕いてアイスクリームにするという大変凝ったデザート。表面に能登の海水が振りかけられていて、ミネラルたっぷりの塩分がアイスの甘さをいっそう引き立てます。

どうです。凄いでしょ。全ての料理に大胆な発想があり、一方で一品たりとも手抜きはない。お客さんは次に何が出てくるのかという期待に胸を膨らませ、それを決して裏切らない驚きがある・・・・・・・こんな料理食べたことがありません。さらに驚くのはシェフの岸田さんがまだ30台半ばであること。末恐ろしい逸材です。

帰り際に聞いた支配人さんの話では、お客のデータをコンピュータ管理していて、名前を言えば過去のメニューが全部出てくる。前に食べていない料理をいつでも出せる(逆に、以前食べたものでリクエストも可)。ここまで徹底すると、「鼻持ちならない」なんて考える人もいないはず。

恐るべきはカンテサンスかな。

http://www.quintessence.jp/chef.html

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2008年9月18日 (木)

白紙のメニュー!?

レストランでメニューを見たら、なんと白紙だったんです。

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今日は、業界の集まりでランチ。白金にあるカンテサンスというフレンチでした。このお店、あの日本版ミシュランで3ツ星をとって一躍有名になりました。予約がなかなか取れず、幹事の会社が二ヶ月前に何度も電話をかけてようやくリザーブできたとか。ありがたいことです。こうした心遣いはお客様に感動を与えます。

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場所はプラチナ通り、チョコレートで有名な「エリカ」を少し過ぎた反対側の路地を入ったビルの一階。おやおや、昔来たことがあるこれもフレンチの有名店「ルクソール」が2階に入っています(上写真左)。入口はとてもシックなつくりで、控えめにカンテサンスの文字が見えるので、通り過ぎてしまいそう。内装もモダン&シックな作りで落ち着きます。

そして、驚いたのがメニューが白紙であること(一番上写真)。左側にお店のコンセプトが書いてあるだけです。つまり、コース一種類しかないということなんですが、それ以上にこれから出される料理に対する想像がいやがおうにも高まります。つまり、シェフは白い画用紙に思うがまま絵を描く・・・・・料理は想像力が決め手である・・・・・・という料理の極意を暗示しているようにも受け止めました。心憎い演出です。

ウエイターさんたちの知識も豊富で、シェフの料理に対する想いを余すところなく伝えようとする心意気が感じられます。白紙のメニューやウエイターの長口上などは、鼻持ちならないと受け止める向きもあるでしょうが、私は料理へのこだわりや情熱が感じられて、とても感激しました。

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それと、一種類しかメニューがないのですが、それは固定しているものではなく、客によって違うものを出す。どういうことかというと、客の数にあわせて材料を仕込むのではなく、良い材料が仕入れられる分しか作らないという主義なのです。上の写真は一品目の、とうもろこしのスープとポレンタの粽。スープがとても甘くて驚きました。勿論無添加。このとうもろこしは栃木産の特別なものだそうですが、この日は12人分しか入荷しないので、あとのお客さんには別の料理が出るのだそうです。

さてさて、このあと美味しい料理が続くのですが、長くなりますし夜も更けてまいりました。続きは明日でお許しください。

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2008年9月11日 (木)

速報! 丸の内不夜城計画

丸の内不夜城計画行ってきました。正式名は「丸の内シャンパンナイト」です。

いやあ、楽しかったです。
9時スタートなので、会社関係で一次会を済ませて、8時半過ぎに丸の内TOKIAベルギービールのお店「アントワープセントラル」に到着したら、もう満席。やはり今夜は特別な日なんです。
因みに、このベルギービールのお店はとってもお薦めです。ビールの種類はもちろんですが、食事も美味しい。名物プライドポテトの他に、これも有名なムール貝の白ワイン蒸しや牛肉のカルボネートなど、どれをとっても美食の国本場ベルギーに劣りません。

http://www.belgianbeercafe.jp/

シャンパンと引き換えに先着○○名に配られたピンバッジ。これピカピカ電飾なんです。

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さて、現在丸の内合唱団で大変お世話になっている三菱地所のH部長さんにご挨拶。実は彼は地所でベンチャー企業の育成を担当することになり、私の本業とも協力関係になるのです。不思議なご縁です。H部長さんから、TOKIAに入っているレストランの社長さん数名を紹介していただきます。私がベルギービールのお店のファンであることを伝えると、社長さんからテーブルを工面していただけました。感謝です。

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結局マルガツの仲間は10名ほど集まり、たいそうな盛り上がり。そうそう、お店では、あのオルケスタデラルスのメンバーが生演奏したのです。ダンサーも加わって凄い熱気です。

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地所のHさんはあちこちの会場を回って、我々のところに戻って来ましたが、長身の美女を連れています。まてよどこかで見た顔…えーっ、なんと私が広報時代にお世話になった美人キャスターSさんだったんです。正直驚きました。彼女は地所のHさんの友人。こんなこともあるんですね。偶然の多い私ですが、またしても巡り合わせに恵まれました。嬉しくなって三人で記念撮影。

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マルガツのみんなはまだ盛り上がってましたが、私は電車の都合で後ろ髪を引かれる思いで会場を後にしました。楽しかったです。そして、H部長さんとも、会社本業、丸の内合唱団、そして美人キャスターさんと・・・・さらに不思議なご縁で結ばれていることを嬉しく思いました。

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2008年7月27日 (日)

ラグホの話in龍天門

ラブホじゃなくって、ラグホです。勘違いしないでくださいね(笑)。

今日は久々にグルメの話です。先週、ある雑誌編集者と一緒に中華料理を食べに行きました。場所は恵比寿ウェスティンホテル内の「龍天門」。広東料理の名店です。ウェスティンホテルのナカにあるだけに、内装は超豪華で気持ちが良いです。

ゲストは、牛窪恵さん。インフィニティの社長にして、ホテラー(ホテル研究家)、トレンドクリエーターで「hahako(母子)世代を狙え」「独身王子は早死にする」など興味をそそられる著作も多数あります。以前、牛窪さんがその雑誌にホテル特集の記事を書いていて、編集者がやはりホテル好きの私を引き合わせてくれたのです。因みにラグホとはラグジュアリーホテルのことらしいです(笑)。

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牛窪さんはホテラーとして顔が広いので、今回も龍天門のシェフに直接お願いした特別料理。どれもこれも一ひねりした唸らせる料理でした。いくつかピックアップしてみましょう。前菜は厚切りした焼き豚(大葉の下で見えない)やクラゲが美味ですが、手前の煮豆がシナモンを効かせていて新鮮です。

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これは、ホッキ貝の炒め物。大きな貝殻と一緒に出てきました。貝の肉は薄くスライスしてあって、歯ごたえが絶妙。甘辛ソースが良く絡んでいてとても美味いです。この前には、かに肉入りフカひれスープ(かにの磯の香りが香ばしい)。後には銀ムツの香菜炒めなどがありましたが、食い気優先で写真撮るのを忘れる始末。

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最後にデザートが出てきましたが、「なんだ?」「目玉のオヤジかい」、と一同大笑い。茶目っ気もある美味中華でした。

牛窪さんは、立派な経営者なのですが、軽いフットワークで会話も当意即妙。流石です。おまけに、どうも私と同じ「妄想族」のようなんです。著作のネーミングやキャッチコピーをみても、分かりますよね。私はこのところ、本業で忙しかったんですが、元気をいただきました。http://www.hachinoji.com/index.html

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2008年7月 9日 (水)

カラオケで第九を歌う

昨日は、有楽町イベントの繋がりで、「食育シンポジウム」に顔を出しました。主催者側と行き違いがあったので、まずは先方代表者と硬い握手を!そして、お互いに水に流そうということになったのです。良かったなあ。そうしたら、わざわざ私と役員のMさんを、パネリストの見城美枝子さんの控え室に連れて行くなど、大変なサービス振り。来年の企画は、イトシア前の大広場に舞台を設置して、秋田竿灯、青森ねぶたを呼ぶとか。我々丸の内合唱団にも是非出演してほしいとのお誘いがありました。

そのあと、先約であった横浜野毛(桜木町)の居酒屋へ。この飲み屋は変わっていて、馬鹿鍋が名物なんです。店前の看板からして馬鹿にされているようで、知らない人は引いちゃいますね。店の名前は「浜幸」。あのハマコーのオヤジと・・・・・思いきや、箸袋には「当店はあの浜幸とは全く関係ありません」と確り書いてあります。本当に笑える店です。

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さて、馬肉料理ですから、まず定番の「馬刺し」を食します。白く見えるのはタテガミ。まさに馬のタテガミの油です。馬肉は甘くて柔らかく美味。以前のブログで熊本で馬のコースを食べておなかをこわした失敗談を書きましたが、沢山食べなければ大丈夫。そして、本命の馬鹿鍋です。お察しの通り、馬肉と鹿肉の鍋です。手前が鹿肉、右奥が馬肉です。すき焼き風のたれで煮込むと、格別に旨いです。途中から馬と鹿の判別がつかなくなり・・・・やはり馬鹿になったかな(笑)。

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その後、近くのカラオケスナックへ。おばちゃん一人の小さな店です。私は男同士でカラオケには行かない主義ですが、まあ仕方ない。初めてフランク永井の「有楽町で逢いましょう」を熱唱しました。いつもはバスパートですから、ちょと変な感じですが、やはりメロディラインを歌うのは気持ちよいです。持ち歌になりました。そこで、ビックリしたのが、なんとベートーヴェンの第九「合唱」のカラオケがあったこと。色々なカラオケを見てきましたが、第九があったとしても、だいたいがウエディングとかイベント用のいわばBGM。ところがこのUGAUSENのカラオケ)は4楽章のバスのソロ(O  FREUDNE)から入りずっと続くのです。練習番号Dの後のソロ4重唱まで入っていて、さすがにその後はほかにお客がいて恥ずかしいので演奏ストップしました。これは凄いです。カラオケで第九の練習が出来ます。どなたか、パート4人でカラオケに行きませんか?

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